特定非営利活動法人コンフロントワールド
コンフロントワールドは「不条理の無い世界の実現=生活と権利が保障され、誰もが自分で未来を決められる社会の実現」を目的に、日本・アフリカで活動する国際協力NGOです。「紛争・貧困などによって困難な状況にある人々の自律を後押しする」「情報と選択肢を届け、人々の社会貢献を後押しする」の2つをミッションに、学生・社会人スタッフが力を合わせ、ウガンダ共和国での難民支援や国内での啓発活動等を行っています。
猫庭
2016年6月に保護猫シェルターとして山口県阿知須にあるてしま旅館の中庭に完成しました。 2017年11月には更に多くの保護猫を受け入れるため、2階建てになり、今では年間100匹以上の猫ちゃんと里親を繋げる事が出来ています。現実的に殺処分0に向けた挑戦をここ山口県から発信しています。
日本赤十字社
赤十字は、アンリー・デュナン(第一回ノーベル平和賞受賞者)が提唱した「人の命を尊重し、苦しみの中にいる者は、敵味方の区別なく救う」ことを目的とし、世界191の国と地域に広がる赤十字社・赤新月社のネットワークを生かして活動する組織です。 日本赤十字社はそのうちの一社であり、国内外における災害救護をはじめとし、「苦しんでいる人を救いたい」という思いを9つのかたちにして事業を展開しています。
一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム
私たち一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォームは都道府県の枠を越えて、地域の学校に入学する「地域みらい留学」を後押しし、生き抜く力を育む魅力ある地域教育環境を展開しています。その参画校も全国55校となり、今後、地域に開かれた教育の実現により、魅力的な地域の学校にいきいきとした子どもたちが溢れ、学校が存続し、地域が元気になる。そんな未来を私たちは目指しています。
認定NPO法人ココロのバリアフリー計画
障がいのある方もない方も居心地よく安心して過ごせる環境を目指して、活動を行っているNPO 法人
特定非営利活動法人ミャンマーファミリークリニックと菜園の会
ミャンマーの人たちが、自分たちの手で生活環境の課題を解決し、命を育む未来を描ける社会を目指し、巡回診療(移動クリニック)、保健衛生の向上、栄養を賄うための家庭菜園作り、この3つをつなげて1つの輪にすることをミッションとして活動している。
セカンドハーベスト・ジャパン
日本初のフードバンク。日本でのフードセーフティネットの構築を目的とし、児童養護・母子支援・障害者支援等の福祉施設や生活困窮者などに食品の提供を行う。2HJの今後の活動目標は、「フードライフライン」と「フードセーフティーネット」の構築。
NPO法人D-SHiPS32
参加者が健常者でも障がい者でも楽しむ場を用意しています。 ・パラスポーツ体験 ・ファミリー向け ・食育 ・企業向け 「パラスポーツ体験」を始めてとして、車いすユーザーでも農業体験ができる畑・田んぼづくり「キャンプ」、嚥下調整食が家庭に食事を豊かにする「スナック都ろ美」など展開。
認定NPO法人フローレンス
社会問題解決集団として、「みんなで子どもたちを抱きしめ、子育てとともに何でも挑戦でき、いろんな家族の笑顔があふれる社会」の実現を目指す。「訪問型病児保育」「障害児保育」「小規模保育」など、常識や固定概念にとらわれない新たな価値を創造するイノベーター集団。
認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会
世界でワクチンがないために命を落とす子どもは、1日4000人。 開発途上国の子どもたちにワクチンを贈り、子どもたちの未来を守る活動を行う 民間の国際支援団体。
認定特定非営利活動法人ゴールドリボン・ネットワーク
小児がんの子どもたちが安心して、笑顔で生活できる社会の創造に役立っていきたいという想いで誕生。患者の方とその家族の方々、医療関係の皆様、そして支援をしてくださる方々の心を結び、 協力し合って小児がんの克服に向かい努める。
NPO法人HERO
2011年の東日本大震災を受け、被災地の子供たちの笑顔を取り戻すことを目的に誕生した「リュウプロジェクト」にてオリジナルキャラクター破牙神ライザー龍と共に、被災三県の幼稚園、保育園で「交通安全教室」「防犯教室」「防災教室」などの無償公演を年間200 回以上行う。また小児がんやその他の疾患、先天性および心因性の脱毛症・無毛症、不慮の事故、その他様々な理由により髪を失ってしまった日本中の18歳までの子ども達を対象に、人毛を集め、ナチュラルな完全オリジナルのウィッグを製作しプレゼントし、笑顔・明るさ・元気・勇気を取り戻してもらえるよう努めている。
一般社団法人more trees(モア・トゥリーズ)
一般社団法人more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家・坂本龍一氏が代表を務める森林保全団体。地域との協働で森林保全を行う「more treesの森」の展開、国産材を活用した商品やサービスの企画・開発、セミナーやイベントを通じた森の情報や魅力の発信など、「都市と森をつなぐ」をキーワードに「森と人がずっとともに生きる社会」を目指したさまざまな取り組みを行っている。